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世界一面白いジョーク
2007年09月12日 (水) | 編集 |
おはようございます。
ちょっと色々あって更新遅れ気味です。
というか、昨日は1時間しか寝てないせいか、
いつの間にか少し寝ていました。
もう少ししてから更新します。

世界一面白いジョークっていう記事があったので
もしよかったらお読みください↓
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世界で一番笑えるジョーク(せかいでいちばんわらえるじょーく、World's funniest joke)は、イギリスのウェブサイト『ラフラボ』(Laugh Lab)が2002年に発表したもの。

第一位はイングランド、マンチェスターの精神科医Gurpal Gosallの作品であった。

「二人で狩りに出たニュージャージー州のハンターが森を歩いていたところ、一人が地面に崩れ落ちた。彼は呼吸している様子もなく、白目を剥いていた。もう一人のハンターは慌てて取り出した携帯電話で救急隊に電話をかけ、『友人が死んでしまった! どうすればいい?』と聞いた。
救急隊のオペレーターはなだめるような冷静な声で返答した。「落ち着いて。大丈夫。まず、生きてるのか死んでるのかはっきりさせましょう(Make sure he is dead)。」
一瞬の静寂後、バン!
オペレーターの耳に1発の銃声が響いた。
続いて、「はっきりさせたよ! で、これからどうしたらいい?」というハンターの声が。」


ハートフォードシャー大学(University of Hertfordshire)の心理学者リチャード・ワイズマン博士(Dr Richard Wisemen)らのユーモアの社会文化的研究の一環で、英国科学振興協会(British Association for the Advancement of Science)がスポンサーとなり、2001年に70ヵ国から40,000通ものジョークの応募を募り、これに対し、2,000,000人がインターネット上で採点投票を行った。(ウェブサイトの訪問者に自分が好きなジョークをエントリーしてもらい、同時に他のジョークを5段階方式の人気投票にかけた。)

この調査の目的は、異なる文化、人種、国や地域の広い範囲で理解されうるジョークを発見することであった。

この結果、ユーモアのセンスは国や地域ではっきりした差異があることが分かった。イギリス、アイルランド、オーストラリアなどではシャレなどの言葉遊びが、アメリカ、カナダでは他人の愚かな振る舞いが、ヨーロッパの多くの国では現実離れしたホラ話が好まれていた。

またこの研究では、男女間においてもジョークに対する嗜好に違いがあるかをも分析された。男性はより積極的なジョークを好み、女性は言葉遊びを好むという傾向が見出された。

この間、世界を広く旅して実地調査を行ったワイズマン博士によると、どこの国でもジョークを見つけることが容易だったが、唯一日本では、ジョークの習慣自体を見出すことが非常に難しかったという。    (ウィキペディアより)


コメント
まぁ、上記のジョークについてのコメントはしないけど
確かに日本人はジョークに親しんでいないとは思う。

アメリカ人とか、どんなときでもジョークをいうけど
日本人はなかなかできないきがします。
たとえば
上司に怒られているとき、
ピンチなとき、相手が真剣な相談をしてるときとか
アメリカ人はバシバシいいそうだけど
日本人は難しいきがする

あと、ジョークも
素直に面白いジョークもあるけど、
考えないとわからないジョーク、馬鹿にしたジョーク
とか色々あるんですけど
シンも日本人だからか
色々なジョークをみたり聞いたりして
「ほー、なるほどそういうことか面白い」
って笑うというか納得?すること多いんですけど
アメリカ人とかは大笑いしてるのかもしれません。

でも、しんはそういう知的な?アメリカンジョーク好きなんですよね。

まぁ、よくわからんくなったけど
シンもいいジョーク、
笑えるジョークを書けていけたらなぁと思います。

で、記事を書いていたらふっとジョークをおもいついたので書いてこようっと

閉じちゃえ↑



2007/09/12 15:56 | その他 | コメント投入 (0) | Top▲
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